Viedocの試験に初めて招待されると、アクティベーションリンクを含む招待メールが届きます。
アカウントを有効化する方法。
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招待メール内のリンクをクリックすると、アカウント有効化ウィンドウが開きます。
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| 2 | 利用規約とプライバシーポリシーをお読みいただき、読んで同意したことを確認するチェックボックスにチェックを入れてください。 |
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次へをクリックすると、ステップ2/2に移動します。
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| 4 | 名、姓項目に名と姓を入力します。 |
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国番号を選択し、携帯電話番号を入力します。
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携帯電話番号の認証を求められます。
続行を選択して保存し、アカウントを作成します。アカウントが作成されると、携帯電話番号の認証を求められます。 これは、パスワードを再設定する際に、2段階認証として認証済みの携帯電話番号を使用できるようにするためです。 携帯電話番号を認証せずに確認画面を閉じることもできます。その場合は Skip for now を選択してアカウントの有効化を完了し、ランディングページへ進みます。 |
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新しいパスワードを入力フィールドにパスワードを入力します。右側のインジケーターに、強力なパスワードの要件をすべて満たしているかどうかが表示されます。 |
| 8 | 新しいパスワードの確認フィールドに、選択したパスワードを再入力して確認します。 |
| 9 | 次へをクリックします。アカウントが作成されたことをお知らせする通知メールが届きます。![]() |
Viedocログイン手順:
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Viedocのログインページを開きます。
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主要メールアドレスとパスワードを入力します。 注意!パスワードを3回連続して間違えるとアカウントがロックされます。ロックを解除するにはパスワードを変更する必要があります。パスワードを再設定するには下部にあるパスワード再設定のリンクをクリックします。詳細はパスワードの再設定をご参照ください。 |
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オプションとして、ドロップダウンリストから言語を選択することができます。 注意!この言語設定はログインページにのみ適用されます。ログイン後の言語を変更する手順については、ユーザー設定をご覧ください。 |
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ログインをクリックし、Viedocへアクセスします。 |
アカウントの設定に応じて、Viedoc へのログイン方法は2通りあります。

携帯電話番号を認証するには:
1.携帯電話番号を入力し、次へを選択します。
2.表示される携帯電話番号の確認ポップアップで、6 桁のコードを入力し、確認を選択します。

確認を選択します。
ポップアップメッセージが表示されるので、ログインページに移動を選択します。
以下のいずれかを選択することもできます。
今はスキップを選択すると、2段階認証を設定せずに続行し、直接ランディングページへ移動します。
ユーザー設定を開くを選択すると、別の2段階認証オプションを設定できます。詳細については、ユーザー設定を参照してください。
携帯電話番号を追加すると、2段階認証が有効化され、パスワードの再設定にも利用できます。この手順をスキップした場合、システムは30 日後に再度通知します。
| 1 | ログインを選択した後、2段階認証を使用している場合(セキュリティ設定を参照)、Viedocへアクセスする前にセキュリティコードの入力を求められます。 |
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2段階認証のページが開きます。セキュリティ設定の設定に従ってメールまたはショートメールで受け取った認証コードを入力します。
注意! 間違ったコードが3回入力された場合、ユーザーアカウントはロックされます。 |
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認証コードが届かなかった場合、またはセキュリティ設定で選択した方法以外でコードを受け取りたい場合は(例えば、ショートメールに設定されているが、メールでコードを取得したい場合)、 ページの下部にあるコードが届きませんか? の下にあるリンクをクリックします。 新しいポップアップが開き、新しい認証コードの送信方法を選択することができます。 注意 ! 新しい認証コードは5回までリクエストでき、ユーザーのログインに成功すると5回にリセットされます。 |
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オプションとして30日間このデバイスを信頼するのチェックボックスにチェックを入れることができます。チェックが入っている場合、次の 30 日間は同じデバイスを使用して、同じブラウザ、同じユーザーネームでログインする場合には認証コードが求められることはありません。ただし、ブラウザセッションがプライベートブラウズモードになっている、またはクッキーが削除された場合を除きます。信頼できるデバイスのリストはセキュリティ設定に表示されます。パスワードを再設定すると登録されていた信頼できるデバイスは全て削除されます。 |
注意!
パスワードを忘れてしまった場合:
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ログインページのパスワードを忘れてしまった場合の横にある、こちらをクリックをクリックします。次のダイアログが表示されます。
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メールアドレスを入力し、送信をクリックしてください。システムからパスワード再設定のメールが送信され、パスワード復旧リクエスト確認メッセージが表示されます。
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パスワード再設定のメールにあるリンクをクリックしてください。パスワード再設定画面に移動します。 注意! Viedocにアクセスする前に、まずセキュリティコードの入力が求められます。
認証コードは、テキストメッセージを受信するように設定した電話番号または予備メールアドレスに送信されます。どちらのオプションも選択されていない場合は、パスワードをリセットするためのリンクを受け取るために、スタディマネージャーに連絡する必要があります。電話番号と予備メールアドレスの設定については、ユーザー設定を参照してください。 |
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パスワードをリセットするには、新しいパスワードを入力との新しいパスワードの確認フィールドに入力し、送信を選択します
注意!
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Viedocにログイン中のパスワードの変更手順:
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試験選択画面の画面右上にある、設定ボタン(歯車アイコン)をクリックし、パスワードの変更を選択します。パスワードの変更のウィンドウが開きます。
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| 2 | 現在のパスワードを入力します。 |
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新しいパスワードを新しいパスワードと新しいパスワードの確認に入力します。安全なパスワードの要件を全て満たした場合、右側にその旨が表示されます。新しいパスワードは、最近使われたパスワード10件と異なるものにする必要があります。 これが満たされない場合は、過去のパスワードに関する要件を満たしていないことを知らせるメッセージが表示されます。 |
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保存をクリックします。 |
パスワードの有効期限が切れて変更が必要な場合も同様のプロセスです。
ログイン後、ご自身のプロフィールを編集することが可能です。
ユーザー設定を確認し、編集するには、試験選択画面の右上にある設定ボタン(歯車アイコン)を選択し、プロフィールの編集を選択します。ユーザー設定ページがブラウザで開き、以下の設定が行えます。
1. ユーザーネーム - Viedocアカウントで使用する主要メールアドレスです。Viedocにログインする際に使用するユーザー名のことを指します。後述の主要メールアドレスに関する情報をご参照ください。
2. 名と姓 - Viedoc上でユーザーを特定する為に使用する、表示名を構成する項目です。
3. システム言語 - ドロップダウンメニューから言語を選択してください。
4. 主要メールアドレス - 上記のユーザーネームと同じものです。ViedocでログインならびにViedocのユーザーアカウントに関する操作(アカウント設定、パスワード再設定、試験への招待)を行う際に使用するメールアドレスです。
デフォルトでは、Viedocユーザーアカウントを開始する際に使用されたメールアドレスに設定されています。主要メールアドレスはユニークなメールアドレスでなければならず、必須となります。主要メールアドレスを削除することはできません。
手順については、主要メールアドレスを変更するをご参照ください。
5. 予備メールアドレス - 最大で3件まで予備メールアドレスを追加することが可能です。
予備メールアドレスは以下の目的でのみ使用されます。:
詳細は予備メールアドレスを追加するおよび予備メールアドレスを認証するを参照ください。
6. 携帯電話番号 - 国番号を選択し、携帯電話番号を入力してください。携帯電話番号を保存して確認を選択します。携帯電話番号が有効でない場合は、検証警告(8)が表示されます。
詳細は携帯電話番号を変更する および 携帯電話番号を認証するを参照ください。
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重要!
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7. 連絡先 - 以下の項目を記入します:住所、市、郵便番号、国、都道府県。
新規の予備メールアドレスの追加:
| 1 | 現在の主要メールアドレスの下にある新しいメールアドレスを追加のリンクを選択します。 |
| 2 | 予備メールアドレスに新しいメールアドレスを入力する。 |
| 3 | 保存を選択する。主要メールアドレスと新規に追加したメールアドレスの両方に、変更に関する通知が送信されます。新規に入力したメールアドレスが認証されなかった場合、プロフィールの編集のページの上部に警告メッセージが表示されます. |
予備メールアドレスの認証:
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新規に追加されたメールアドレスの横にある、メールアドレスを認証するのリンクを選択します。6桁のコードが新規メールアドレスに送信されます。画面にはメールアドレスを認証するのポップアップが表示され、コードを入力して新規メールアドレスを認証するよう求められます。 注意!予備メールアドレスの認証リンクは同じ画面のその他の項目の変更を保存した後に表示されます。 |
| 2 | 受領したコードを入力し、確認を選択すると新規に追加した予備メールアドレスが認証されます。 |
既存の予備メールアドレスを主要メールアドレスの変更:
| 1 | 主要メールアドレスとして設定する予備メールアドレスの横にある主要メールアドレスとして設定するを選択します。 |
| 2 | 変更を保存するを選択する。両方のメールアドレスに通知メールが送信され、変更についてお知らせします。次回Viedocにログインする際は新規に登録した主要メールアドレスを使用してください。 |
注意!予備メールアドレスを主要メールアドレスとして設定するには、まず認証する必要があります。
携帯電話番号の変更:
| 1 | 国番号を選択し、携帯電話番号を入力します。 |
| 2 | 携帯電話番号を保存して確認を選択します。主要メールアドレスに通知が送信され、変更についてお知らせします。 |
携帯電話番号の認証:
| 1 | 携帯電話番号が正しく入力されていることを確認し、携帯電話番号の確認(認証)を選択してください。 |
| 2 | 6桁のコードがショートメールで携帯電話に送信され、携帯電話番号の確認のポップアップが表示されます。携帯電話番号を確認するために、そのコードの入力を求められます。 |
| 3 | コードを入力し、確認を選択すると携帯電話番号が認証されます。 |
ウィンドウ右上の設定ボタン(歯車アイコン)をクリックし、セキュリティ設定を選択します。ウィンドウボックスが開き、2段階認証の設定および信頼されているデバイスの確認ができます
以下の設定が行えます。
1. 2段階認証 - 2段階認証はログイン時にユーザーネームとパスワード以外の追加の確認ステップを設け、セキュリティを強化する方法です。前述のログインセクションをご参照ください。
6. 代替ログイン - IQVIA One Home for sitesから直接Viedocにログインできるようにするには、IQVIA One Home for Sites 経由のログインを有効にするを選択します。このオプションを選択した場合でも、ユーザー名とパスワードを使用してログインできます。
注意!メールアドレスのドメインでシングルサインオンが設定されている場合、代替ログインは機能しません。
7. 信頼されているデバイス - ログイン時に「信頼されている」と指定したデバイスのリスト (前述のログインセクションをご参照ください)。リストから信頼されているデバイスを削除するには、各デバイスの横にある削除ボタンをクリックし、変更を保存するをクリックします。
8. 現在のパスワード (8) にパスワードを入力し、変更を保存するをクリックして変更を適用します。
認証ログの表示:ウィンドウ右上の設定ボタン(歯車アイコン)を選択し、ドロップダウンメニューから「プロフィールの編集」、「パスワードの変更」、または「セキュリティ設定」を選択します。
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ユーザーアカウント管理ページの左側にある認証ログをクリックします。最近の20回分のログインセッションの情報がリストで表示されます。
認証ログが日付と時間の降順でリストされます。 成功したアクション、例えばログインは、イベント詳細欄に緑のチェックマークで表示されます。失敗したアクションには、失敗した理由と共に赤のチェックマークが表示されます。
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表示された認証ログ一覧の右上隅にある完全な認証ログを選択すると、完全なログイン履歴を含むExcelファイルが生成されます。初めて認証ログを生成した後、更新したエクセルファイルを再生成するか、以前に生成された最新のファイルをダウンロードすることができます。生成される最新のファイルは、UTC(協定世界時)に従って日時が記されます。
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| ログインに失敗した場合、以下の認証ログメッセージが表示されます。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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